Ads by Google

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

一般人・・・・・(−∀)




img019_convert_20080930095900.jpg

   ―西表山猫―イリオモテヤマネコ―

軍隊 『炎』
一人称 / 俺
常に自分を追い詰めて死にたがる仔。。。



この仔描いてる最中ちょうど俺も鬱になってたから
すごく描きやすかった(・∀・)

一般人に耳はやしただけじゃん!(←妹に言われた。。。





またまた今更・・・


えっと、動物擬人化はあさ様との共同作業です(∀)

そしてあさ様が考えてくださった世界観ww



↓↓



西暦2×××年。


ココはもう人間の住処ではなく、動物の住処と化していた。
人間のあまりの理不尽さにとうとう動物が怒り、人間の世界を滅ぼしてしまった。

しかし、動物たちは人化をしていた。
自分たちの元の能力を生かしながら、人間の能力も持ち合わせることにしたのだ。

しかし、人間の能力を手に入れたからなのか、それとも彼らの本能なのか、人間がいなくなっても争いは耐えなかった。
それどころか、3つのグループに分かれてしまった。


陸を味方とし、火を操る。リーダー『獅子』を中心とした軍隊『炎(ほむら)』。

海を味方とし、水を操る。リーダー『鯨』を中心とした軍隊『海(うなばら)』。

空を味方とし、風を操る。リーダー『大鷲』を中心とした軍隊『隼(はやぶさ)』。




この3つのどれかが、統一しない限り争いは終わらない・・・・・・・。






↑↑↑素晴らしき世界観ww
これから頑張ります!!





やぁぁあべぇぇぇええええwwwwww


友達が『炎』に2人も寄付してくれたぁぁぁああああ!!wwww

だが服装は自分で考えてw  だそうだ(汗





まず1人目ww



img017_convert_20080924143147.jpg

                 ―牛―ウシ―

軍隊 『炎』
一人称 / 僕
過去に色々酷いことをされた仔。。。。






2人目ww

img016_convert_20080924142942.jpg

        ―黒豹―クロヒョウ―

軍隊 『炎』
一人称 / ウチ
チーターとは幼馴染ww   な仔。。。。






す、すごい!!上手すぎでしょ!!!!
神だねww
ね。
装飾品かけるの良いなぁ・・・・俺には無理だww



ありがとうございます♪♪
頑張って動かしていきますねww














うっし。。。。。テスト勉強するか・・・・・・・・・(ハァ )






壊滅的(∀)


テストの2日目が終了いたしました。。。。
だめだ・・・・勉強してないから全然わからなかった・・・・・
母ちゃん怒るだろうなぁ;;;


っつことで擬人化更新ww

img015_convert_20080924142847.jpg

                ―ハイエナ―

 軍隊 『炎』
 一人称 / オレ
「同属殺し」の罪で刑務所に入れられてた仔。。。


腹筋が、描けない!!!!! 
つうか体のバランス悪いな!!!!


この人は、怖そうだけど本当は誰よりも仲間のことを
大切にする優しいひとなんです。。。





テスト一日目終了!!


気まぐれで文を作成してみた。
読みにくいぜ!?!?見難いぜ!?!?
絶対に誤字脱字いっぱいあるぜ!!!

読む勇気のある人は読んでみてください。

























監視システムは作動している (←はぁ??)







『海』 ストーリー

ここは『海』の城。
警備隊隊長のペンギンはいつものように城の正門の警備をしていた。


「なあ、ペンギーン。ガムがきれたぁー。」

岩の間からウツボがひょっこり半身をのりだす。

ウツボ。
ガムが大好きな警備隊隊長側近。
鯨から命じられ、ペンギンの側近として警備の仕事を手伝っている。
意見が根本的に合わないイルカとは犬猿の仲。


「なぁペンギーン!ガムくれよ☆」

ウツボがにこりと言う。

「知りません。持っていません。いつも言っているでしょう?」

真顔でペンギンが突き放す。
そしてちっと舌打ちをして岩の中に戻ろうとするウツボに言った。

「また逃げるつもりですか??」

ウツボの動きがピタリと止まる。
ペンギンはにやりと笑い言葉を続ける。

「はぁ。ガムがないくらいでなんですか?
 それであなたの命がどうにかなるわけではないでしょう??」

ウツボの肩が震える。
あと一押し。ペンギンは続けた。

「そもそも、あなたが毎回鯨さんからもらえているガム。僕が鯨さんに
 嘘の報告書をだしてるからですよねぇ?」

ウツボの肩がびくりとなる。

「そろそろ僕も嘘を考えるの疲れたし、今日からしっかりした報告書を書こうかn「っざけんな!!」

ウツボがガバっとペンギンに向き直る。
そしてずかずかとペンギンの前まで歩いてきてペンギンの胸倉をつかんだ。

「いいかよぉーーっく聞け!!ガムはなぁ、おれの癒しなんだよ!!ガムがないと口の中が寂し 
 いんだよ!!」
「じゃあガムにこだわらなくても飴でもいいんじゃないですか?イルカさんみたいn「いやだ
 ね!!!!(怒)」
「・・・・・・」

相変わらずイルカさんとは仲が悪いのか・・・・・・・
そして人の話は最後まで聞いてください。(ハァ・・・)
そう思いながらペンギンはウツボの話を無表情で聞いている。

「飴は硬ぇだろうが!!歯が大事なおれに、あいつは優しくねえんだよ!!!」
「・・・・・・」

顎丈夫なはずなのに?

「しかもあいつ(飴)は噛んだ時に破片が刺さるじゃねぇか!」
「・・・・・・」

噛まなきゃいいじゃないですか・・・

「その点、ガムは軟らかくてお口に優しいだろ!!だからガムくれ!!」

あんたそれでもウツボですか。。。。。。
つーか、どこがどう繋がって、だから、なのかわからないんですが・・・・・


ウツボの話にあきれながら、
涙目で一生懸命語っているウツボに、ペンギンは2時間付き合わされた。


その日の夜、ウツボとペンギンは鯨に呼び出され警備を真面目にしなかったお叱りをうけた。


ペンギンはワガママなウツボに『よく付き合った』と褒められ、罰は軽くて済んだ。

ウツボはといえば、今までのことが全部ばれて一週間の[ガム禁止令]が下された。




あまりのショックにウツボは一週間自室に引き篭もり、ペンギンはその警備を命じられた―――



















――――――――――――――――――――――――――――――――
ごめんなさい;;
眠いのとテストのことで頭がごっちゃんごっちゃんですた!!!!!


予告:次回は『隼』のストーリーをつくろうと思ふ。。。。(汗

| ホーム |


PREV PAGE «  BLOG TOP  » NEXT PAGE